九回2死二、三塁の勝ち越しのチャンス。直前にあわや本塁打のファウルを放ったが、外角いっぱいの直球に手が出なかった。「あの場面で自分が見逃し三振をしたのが全て」。主将で4番。チームの大黒柱だからこそ、...    
[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)