1年前にもたどった道のりだ。エースとして夏を投げ抜く難しさを知っているからこその投球だった。明石商の吉高が、打たせて取って1失点完投。「きょうはできるだけバックに任せた。去年とは体の軽さが全然違う」...    
[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)