高川学園は二回、山野と清水の適時打で2点を先制し、三回には市成の適時打で、序盤の戦いを優位に進めた。八回に相田が2点適時打を放つなど南陽工の重冨を攻め立て、試合を決めた。投げては主戦山野が140キロ台...    
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