20分以上の審議の末、電光掲示板の一番上に名前が表示された。男子400メートル障害の中村(清水桜が丘)は「泣きそうになるくらいうれしかった」。決勝は3台目のハードルでバランスを崩し、隣のレーンに入り...    
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