日銀の黒田東彦総裁は16日、金融政策決定会合後に記者会見し、期間20年以上の超長期国債の金利に関し大規模な金融緩和などによって相当下落しているとの見解を示した。また、今後の金融政策運営に関し、マイナス...    
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