32年ぶりの五輪出場を決めた水球の日本代表で、川崎市高津区出身の荒井陸選手(22)が14日、川崎市役所を訪れ、決意を語った。「自分の力が世界に通じるかを確かめてきたい」。若者の夢を、地元企業も後押し...    
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