「56秒台を出したかった」。静岡県新、大会新を出した前日の女子200メートル自由形に続き、大会新で100メートル自由形のタイトルも手にした望月絹子(清水桜が丘)は納得のいかない表情を浮かべた。  予...    
[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)