全日本愛鱗会県支部(田中広信支部長)の「錦鯉(にしきごい)品評会」が28日、田舎館村の道の駅「いなかだて」で開幕した。同支部会員15人が自慢のコイ計111匹を出品。見物に訪れた行楽客は堂々とした体形...    
[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)