プロ野球ソフトバンクの守護神、サファテ投手が7日、熊本地震で被災した益城町と熊本市秋津地区の小中高校生35人を、福岡市のヤフオクドームであった楽天戦に招いた。保護者らを含む総勢70人が、被災者を励ま...    
[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)