競輪選手になったのは亡き母の願いをかなえるためだった。男子ケイリンでリオデジャネイロ五輪出場を決めた脇本雄太選手(27)=福井県立科学技術高出身、日本競輪選手会福井支部。心の支えだった母はもういない...    
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