30日の準決勝で史上2校目となる甲子園春夏通算100勝を目指す龍谷大平安を、元気印の控え捕手がもり立てている。新3年の小夏健太郎選手(17)は控えながら副将を務め、重要な三塁ランナーコーチや伝令役を...    
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