日本列島の海沿いを走り続けてきた高齢の市民ランナーが、種子島で累計距離2万キロを突破した。1日40~45キロを目安にコツコツと距離を積み上げ、7年で達成した名古屋市の安助(あすけ)絹代さん(67)。...    
[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)