JR北海道の観光列車「流氷ノロッコ号」が28日、今冬の運転を終えた。オホーツク海の流氷を一望できる大きな窓や、するめを焼いて食べられるストーブが人気の現車両での運転はこの日が最後で、停車駅や沿線には多...    
[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)