本県スキー界の屋台骨を支える永井兄弟が、古里八幡平市田山の大舞台で健闘を誓う。20日開幕の岩手国体冬季大会スキー競技会に出場する長男の永井陽一選手(34)=安代中教=と、三男の健弘選手(29)=盛岡...    
[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)