別格だった。アルペン大回転成年女子Bの丸子由里香(置環)は2位を1秒86引き離し「ゴールすれば予選は通るだろうと思っていた」と笑顔。国体本番で上位を狙うだけに、ここは通過点だ。  大会前は韓国でレ...    
[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)