東京五輪・パラリンピックで観客らの道案内を担う都市ボランティアが、来年夏に活動する上で「新型コロナウイルスの収束状況」に不安を感じているとの回答が8割超に上ったことが22日、分かった。日本財団ボラン...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)