東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤敏郎事務総長は21日、来年夏の大会本番までに新型コロナウイルスが収束しない可能性があるとして、競技会場で観客同士が「ソーシャル・ディスタンス」(社会的距離)を...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)