国際サーフィン協会のアギーレ会長は8日、来年に延期された東京五輪の代表権を既に獲得した選手の権利は維持されると公式サイトで明らかにした。日本では男子の五十嵐カノア(木下グループ)と村上舜、女子の松田...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)