東京パラリンピックのカヌー代表に内定している22歳の瀬立モニカ(江東区協会)が30日までに電話取材に応じ、来年に延期された東京大会後の進路について「医療の仕事をしたいという気持ちがある」と明かした。...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) カヌーTOPへ