福岡市の老人ホームで暮らす117歳で世界最高齢の田中カ子さんが、東京五輪の聖火ランナーの候補に内定したことが22日、関係者への取材で分かった。5月12日に福岡市近郊の福岡県志免町を走る予定。田中さん...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)