日本レスリング協会は5日、昨年12月の全日本選手権の2試合で選手が相手の足を踏みながらタックルをする禁止行為を見落とす重大な判定ミスがあったとして、担当した審判員6人に2月から3カ月間、国内大会での...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) レスリングTOPへ