日本体操協会は17日の常務理事会で体操女子の東京五輪代表選考基準を決め、4人の団体総合メンバーのうち4月の個人総合の全日本選手権(武蔵野の森総合スポーツプラザ)の得点を持ち点にして争われる5月のNH...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 体操TOPへ