種目別で争う体操の豊田国際競技会最終日は15日、愛知県の豊田市総合体育館で行われ、10月の世界選手権で代表だった神本雄也(コナミスポーツ)が平行棒を15・033点、跳馬を14・033点で制し、前日の...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 体操TOPへ