体操の東京五輪予選の種目別ワールドカップ(W杯)シリーズ第5戦、コトブス国際の男子で床運動を制した南一輝(仙台大)と鉄棒を勝った宮地秀享(茗渓ク)が26日、開催地のドイツから羽田空港に帰国した。シリ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 体操TOPへ