日本レスリング協会は6日、東京都内で理事会を開き、世界選手権(14日開幕・カザフスタン)代表を決めた7月のプレーオフ(PO)で、女子57キロ級の伊調馨(ALSOK)のセコンドを務めて退場を宣告された...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) レスリングTOPへ