【バーゼル(スイス)共同】日本バドミントン協会は24日、世界選手権女子ダブルス準々決勝を負傷のため途中棄権していた米元小春(北都銀行)が左アキレス腱を断裂したと発表した。帰国後に精密検査を受けて今後...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) バドミントンTOPへ