1年後の7月24日に新国立競技場で行われる東京五輪の開会式で点火される聖火台のデザインは、「太陽」をコンセプトに、球体とする方向で大会組織委員会などが検討を進めていることが24日、分かった。次世代エ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)