日本中央競馬会(JRA)は5日、東京都港区の本部などで記者会見し、興奮、強心作用のある禁止薬物のテオブロミンを含む飼料添加物「グリーンカル」を摂取した可能性がある競走馬156頭が6月15、16日のレ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)