セーリングの男子レーザー級世界選手権は4日、鳥取県境港市の境港公共マリーナ沖で開幕して2レースが行われ、昨年のジャカルタ・アジア大会代表の瀬川和正(米子産業体育館)は1組で第1レース22着、第2レー...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) セーリングTOPへ