日本体操協会は8日の理事会で、5月のNHK杯を棄権した女子のエース村上茉愛(日体ク)に世界選手権(10月・シュツットガルト=ドイツ)代表入りの可能性を残すための救済案を否決した。代表選考基準を変更し...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 体操TOPへ