日本体操協会の女子強化本部が、18日のNHK杯を腰痛で欠場した女子のエース村上茉愛の世界選手権(10月・シュツットガルト=ドイツ)代表入りの可能性を残すため、6月の理事会で推薦によるナショナル強化選...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 体操TOPへ