日本オリンピック委員会(JOC)は8日、東京都内で理事会を開き、金メダル30個を目標に掲げる2020年東京五輪の選手強化に向け、スポーツ庁などと決めた重点支援競技を報告した。追加種目の空手や躍進する...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) バドミントンTOPへ体操TOPへレスリングTOPへ空手TOPへ