日本水連は23日の常務理事会で、世界選手権(7月・韓国)の飛び込み代表に女子で15歳の金戸凜、男子で38歳の寺内健と坂井丞らを選んだ。世界選手権で個人種目の12位以内、シンクロ種目の8位以内に入れば...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 飛び込みTOPへ