1964年の東京大会から全ての夏季五輪を現地観戦し、「五輪おじさん」の愛称で親しまれた実業家の山田直稔(やまだ・なおとし)さんが9日午後2時55分、心不全のため東京都内の病院で死去した。92歳。富山...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)