日本馬術連盟は7日に東京都内で開いた理事会で、障害馬術では2019年4月から20年6月までに行われる国際大会や強化合宿の内容を総合的に評価するなどとした東京五輪の代表選考基準を決めた。馬場馬術、総合...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 馬術TOPへ