日本アンチ・ドーピング機構(JADA)は4日、昨年6月に行われたレスリングの全日本選抜選手権でのドーピング検査で禁止薬物に陽性反応を示し、同8月から暫定資格停止処分となっていた阪部創選手(25)=自...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) レスリングTOPへ