スノーボードの世界ジュニア選手権は26日、スイスのレザンでハーフパイプ(HP)が行われ、男子は平野流佳(ムラサキスポーツ)が96・3点で優勝し、口寸保頼央(高鷲スノーパークSC)が89・5点で2位に...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)