2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は17日、安全な大会運営のため防衛省に対し、競技会場の警備業務などで自衛隊の協力を依頼した。民間警備員は招致段階で見込んだ1万4千人を超える規模を確保でき...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)