政府は28日、2020年東京五輪・パラリンピックの海外選手と地域住民が交流する「ホストタウン」に、第11次登録として、青森市、埼玉県本庄市、長野県千曲市、静岡県袋井市など17件を追加認定したと発表し...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)