種目別で争う体操の豊田国際競技会第1日は8日、愛知県の豊田市総合体育館で行われ、男子の床運動は世界選手権で2位の白井健三(日体大)が15・300点で4連覇を決めた。谷川翔(順大)は6位となった。 ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 体操TOPへ