体操の種目別ワールドカップ(W杯)シリーズ、コトブス国際は25日、ドイツのコトブスで決勝が行われ、男子鉄棒の宮地秀享(茗渓ク)が14・533点で3位に入った。跳馬の米倉英信(福岡大)は4位、女子平均...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 体操TOPへ