2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は12日、ボランティアの愛称の候補を絞り込む「ネーミング選考委員会」の会合を開き、ボランティア応募者による投票の対象となる最終候補5案程度を、12月上旬に...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)