【マドリード共同】空手の世界選手権第4日は9日、マドリードで組手の団体が行われ、川村菜摘、斉藤綾夏、植草歩で臨んだ日本の女子は2回戦から4試合を制し、優勝した2006年大会以来の決勝に進んだ。フラン...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 空手TOPへ