【マドリード共同】空手の世界選手権第3日は8日、マドリードで団体が行われ、日本はともに2連覇を目指す男女の形で11日の決勝に進んだ。喜友名諒、金城新、上村拓也の劉衛流龍鳳会の3人で臨んだ男子は初戦の...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 空手TOPへ