【ドーハ共同】体操の世界選手権第8日は1日、ドーハで女子個人総合決勝が行われ、予選3位で通過した昨年4位の村上茉愛が4種目合計55・798点をマークし、日本勢で過去最高の銀メダルを獲得した。表彰台は...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 体操TOPへ