リオ五輪のバドミントン女子ダブルスで金メダルを獲得した高橋礼華選手と松友美佐紀選手の「タカマツペア」の祝勝会が5日、仙台市にある母校の聖ウルスラ学院で行われ、児童・生徒ら計約1400人が両選手の活躍...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) バドミントンTOPへ