博報堂DYメディアパートナーズは6日、「アスリートイメージ評価調査」のソチ冬季五輪特別編を発表し、「活躍したアスリート」の男子1位にフィギュアスケートで日本男子初の金メダルを獲得した羽生結弦(ANA)が選ばれた。

ノルディックスキー・ジャンプのラージヒルで銀メダル、団体で銅メダルの41歳、葛西紀明(土屋ホーム)が2位、スノーボードのハーフパイプ(HP)で銀メダルの15歳、平野歩夢(バートン)が3位。女子1位はスノーボードのパラレル大回転で銀メダルの竹内智香(広島ガス)だった。