ロンドン五輪バレーボール女子の3位決定戦は11日行われ、日本が韓国を3−0(25−22、26−24、25−21)のストレートで下し、ロサンゼルス大会以来、28年ぶりとなる銅メダルを獲得した。迫田さおり(鹿児島市出身)、新鍋理沙(霧島市出身)とも出場し、勝利に大きく貢献した。 ...[記事全文](this.kiji.isドメインへ遷移)