ロンドン五輪バレーボール女子の準決勝は9日(日本時間10日)あり、日本はブラジルに0−3(18−25、15−25、18−25)のストレートで敗れ、3位決定戦に回った。新鍋理沙(霧島市出身)が先発出場し、迫田さおり(鹿児島市出身)は途中出場した。28年ぶりのメダルをかけた3位決定戦の相手は韓国となり、日本時間11日午後7時半から行われる。 ...[記事全文](this.kiji.isドメインへ遷移)