佐賀市長野県で7月に開かれた「JOC第5回全日本ジュニアテコンドー選手権大会」で上位に入った佐賀市の小学生6人が9日、市役所を訪れ、成績を報告した。ロンドン五輪で健闘した濱田真由選手の背中を見ながら練習した子どもたちもいて、「大きくなったらオリンピックに出たい」と夢を語った。大会には小学校から高校まで470人が出場、佐賀市からは17人が挑んだ。小1男子の部で野田雄生君(西与賀)、小1女子の部で岡本… ...[記事全文](this.kiji.isドメインへ遷移)